NFLJAPANにおもしろい記事が
掲載されていましたので引用させて頂きます。
NFLネットワークのマイケル・ロンバルディ氏と
ブライアン・バルディンジャー氏が、ポジションごとにトップ選手をランキングした。
【ブルーチップ・プレイヤー】
・稀有な能力を持ち、ゲームに明確なインパクトを生み出すミスマッチを想像できる。
・リーグでも屈指の選手であり、フィールドでは強大な武器となる。
・闘争心とチャンピオンレベルの技術を兼ね備えている。
・各ポジションでリーグトップ5に相当する。
【レッドチップ・プレイヤー】
・たいていの選手との対戦でミスマッチを生む能力を有する。
・チームを代表する選手で、試合での存在感が際立っている。
・1対1ではまず抑えられない。
・いつでも一定レベルのプレイができる。
・チャンピオンレベルのプレイが可能。
・各ポジションでリーグトップ10に相当する。
【ディフェンスエンド】
<ブルーチップ>
ジュリアス・ペパーズ(ベアーズ)
ドワイト・フリーニー(コルツ)
ジャレッド・アレン(バイキングス)
トレント・コール(イーグルス)
マリオ・ウィリアムス(テキサンズ)
<レッドチップ>
ジョン・エイブラハム(ファルコンズ)
ジャスティン・タック(ジャイアンツ)
ジャスティン・スミス(49ers)
ウィル・スミス(セインツ)
ロバート・マシス(コルツ)
<備考>
何人かはアウトサイドラインバッカー(OLB)でも
プレイしていることもあって選考が難しかった。
なおマリオ・ウィリアムスについては、昨季を基準としてDE扱いとしている。
オウシ・ウメニオーラ(ジャイアンツ)を外したのは、
他の選手がパスとランの両方に対応できるからだ。
以上です。
んー。
このメンツは凄い。
全員のプレーを
ナマで見てみたいですねー。
ちなみにテレル・サッグスは
OLBのカテゴリーに入っていました。
いよいよ開幕ですね。
楽しみです。