2008年9月17日水曜日

YEARBOOK



昨晩、会社から帰ると、
今年のPanthersのイヤーブックが届いてました。

毎年楽しく読ませてもらってます。

しかし、僕らの頃と随分変わりましたね。

イヤーブック自体も全ページカラーで
とても見やすくなっていますし。

選手の雰囲気も変わった気がします。
あくまでも写真から伝わるものですが・・・。

僕らの頃は、特に僕らの回生はなんとなく、
大人しい雰囲気だった気がします。
コショーやカツもそれなりに大人しい感じでしたし。
木屋町の夜以外は。

あと、主将の親指タイタニックさんを除いて・・・。

今の子達は凄く自信を持った表情をしている気がしますねー。
あとみんな、芯が通った感じがしますね。

自分達の取り組みが間違っていないという
裏返しなんでしょうね。

今年も時間があれば、最終戦のKG戦は
見に行こうと思いますので頑張って欲しいです。

去年みたく全勝同士がいち観客としては
最高ですが、1戦1戦頑張って欲しいですね。


そして、またライスボウルの舞台で戦えることを
お互い目標にしたいと想います。

さて、余談ですが、

今年のイヤーブックを見ていて、
そういえば、自分達の代のイヤーブック
ってどんなんやったやろー?と
気になったので 少し見てみることにしました。

それはそれでなかなかおもしろかったです。笑

親指タイタニックさんは、
パート紹介の全ページに写っていたりしていました。

草むらから頭だけ出てたりとか。
選手と選手の間に心霊写真風に頭だけ出てたりとか。笑。

主将ですよ。主将。

今年主将の浅尾君がそんなことしてたら、
ちょっとおもろいけど。笑

今はもうそんなノリは無理なんでしょうね。

まあ、そういう意味では、
身を挺して笑いを取ろうとした、
いや、むしろ普段おもろないからせめて
イヤーブックだけはおもしろい印象を他校含めて
与えようと思った親指タイタさんは素晴らしいと思います。

・・・ほんまか?笑